杉林渓茶は1700の高山茶


月2回、車で1時間かけて隣の市まで中国語教室に通っています。
今日は、久々先生と会話レッスンの日です。
準備したつもりが相変わらずたどたどしい会話の時間
冷や汗、恥ずかしさを通過して 先生お勧めのいちご大福を買う頃にはさっきの緊張はどこへやら
早速、台湾南投縣1700Mn高地のお茶杉林渓茶いただくことにしました。