嬉しい知らせ!


コロナ騒動中、新茶が気になっていました。

扱う春の新茶は人里離れた深い森にあるものばかり。コロナもそこまでは及ばなかったようで、とても良いお茶が手に入ったと連絡がありました。検疫も済み、到着を待つばかりです。今回は、西湖龍井茶と洞庭碧螺春 の2種でとても貴重なもの。

毎年、春茶、夏茶、秋茶、冬茶と続くお茶シーズンの始まりです。

去年の春は張家界、武夷山とお茶の旅をしたことが思い出されます。写真は張家界の土家族(トウチャ族)の女性です。