景徳鎮の杯で

お知らせ

お茶を入れると模様が浮き上がり、模様もとても繊細な景徳鎮の器。シルクロードを通じて世界へと広がったり、磁器の原点とも言えます。
薄いほど、上質とされ、扱いにもとても気を使います。梅雨の晴れ間、春の新茶を入れてみました。

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