ハニ族の村で


中国茶は摘んだ後は釜炒り又は燻焙して、お茶づくり、日本茶は蒸してその後乾燥します。

雲南省ハニ族の村では、厚い孟宗竹の中にお茶を詰め込み、下から火で焙り蒸し状態にする日本茶づくりの原点ともいわれるお茶づくりが今も行われています。