Slide 1
幾千年の歴史・・・

中国茶の美味しさを味わってみませんか?

Slide 2
その奥深い世界を・・・

様々な角度からご提供いたします・・・

Slide 3
台湾生まれのお茶セット

聞香で香りを楽しみましょう

previous arrow
next arrow
お知らせ

金色のお茶

金駿眉は、中国紅茶の最高峰。その中でも春一番の産毛に包まれた芽を摘んだ茶葉は超特級品です。中国紅茶の代表ラプサンスージョンは松の葉で燻すことから独特の香りが特徴ですが、金駿眉は燻さず乾燥したもので、茶葉本来の香りを残した中に、茶葉の酸化(発...
お知らせ

フォルモサ 美しい島台湾

フォルモサとは美しい島という意味。台湾の別称です。いつも美味しい台湾茶に心を癒され、訪れたことも何度かあります。突然の地震のニュースに驚きを隠せません。1日も早い復興を祈ります。
お知らせ

利休忌

利休の没した3月28日頃から咲き始める利休梅。日本茶道の祖とも言われ、侘、寂の世界を確立した利休。清楚な一重の花は、お茶席によく合います。茶館にも一輪」活けてみました。
お知らせ

茶葉料理

中国旅行の愉しみは第一にお茶産地巡りです。もう一つはお茶葉料理。中国茶の種類は1000種以上と言われますが、日本の国土の26倍とも言われる広い国土は、様々なお茶を生み出し、その全貌を知ることは不可能です。行く度に出される茶葉料理にはその地方...
お知らせ

桜だより

桜の開花宣言がちらほら。今日も寒い日となりましたが桜は春を覚えていました。春一番のお客様には桜のお茶器でおもてなし。お茶は台湾土産の蜜香紅茶。焙煎の強いこの紅茶。肌寒い日に体がぽかぽか温まり今の時期ぴったりのお茶です。
お知らせ

昼下がりの茶館で

今月の教室も終わりほっと一息。茶館の住人もおしゃべりに余念がありません。
お知らせ

弥生月

一雨ごとに暖かくなる。寒さと暖かさがぶつかりあい雨模様となる季節です。冬とは違う寒さの中に春を感じます。 コロナ禍も少しづつ緩和され、教室の皆さんも旅行に出かける方も少なくありません。台湾に、台湾のお客様を迎えた方等々、でも話題の中心にはい...
お知らせ

ようこそ

久しぶりの快晴。庭の石畳の周りには春を待ちわびる花達。お茶教室の皆さんの足取りも軽やかです。
お知らせ

ジャスミンの香り

久しぶりの海外旅行先はカンボジア。遺跡巡りが大きな目的ですが、やはり気になるお茶の事。    早速、現地ガイドさんに尋ねるものの、カンボジアには中国のようなお茶はありません。とつれないお返事。主に飲まれるのはハーブティ、レモングラス、アール...
お知らせ

冬のお茶

亜熱帯気候の中で育つ台湾茶は、四季を通じてお茶が採れます。香りの春茶、旨味の冬茶と呼ばれていますが、今月の教室では冬茶で、且つ2000Mを越える梨山という台湾中部の高山で採れた贅沢なお茶をじっくり味わうことにしました。2000Mを越えたとこ...